2011年03月30日

パソコンよ動け!

3年目になるパソコンが言う事を聞かなくなったぞ!
長年酷使しすぎたか?反応がニブイ。
時々フリーズを起こし、ストライキに入ってしまう。
dellに問い合わせ、アレコレといじってみたが回復しない。
何とか動け!と仕事も切羽詰っているのに・・・。とあせってしまう。
DELLサポートセンター曰く、「初期化しか方法はありません」との答え。
おいおい、そんなことしていたら図面の提出が出来なくなる。
弱ったなぁーとイライラ・・。
初期化したら肝心のソフトを又、一からセットアップしなければならない。
ソフトメーカーを呼んでいたら間に合わない。
ひとまず今日は寝ようとPCから離れる。
フトンの中で初期化するしかないかと決断し、明日早朝に取り組もうと思いながら寝る。
早朝4時スタート!
うーーん!他に策も浮かばず、やむなく初期化!
初期化だけでも結構時間をとられてしまった、
前の設定に復元しなくてはと、肝心の測量ソフトをセトアップする。
セットアップガイドとのにらめっこでイントールするも、
ランサーバーの設定にならない。
9時になったので早々にソフトメーカーにtellで聞く。
メーカ曰く「ガイドどおりだとたちあがるはずですが・・・」と。
立ち上がらんからtellしているんやとまくし立てる。
この担当者は、以前何回も我が社に来ているので、わが社のPCのラン構築もわかっているのだが。
いわれるまま、あちこち操作しても動かない。
最初からやり直しても作動しない、担当者も、困り果てているようだ。
そんなことはお構いなく、なんとかせぇーとまくし立てる。あははは。
早朝4時から単独で何とかしようと取り組んでみたものが無駄に終わってしまった。
このソフトが何とかセットアップできたのが午後3時ごろ。
急いで依頼の仕事を片付け終わったのが夜中であった。眠い!
明日また、ほかのソフトもインストールしなくては・・・。
PCでの作業が多いこの業界にとってPCはよき相棒である。

posted by 野球じーじぃ at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月15日

申し上げます!

東北地方太平洋沖地震災害!
連日マスコミで被災地の状況を流している。
今日で4日目なのに、まだ避難所には、不足だらけの状態である。
原発も大変であるが、今生きようとしている人が、最優先ではないか!
がれきの下で、かすかな息をして、助けを求めている人も必ずいる。
政府の体たらくは何事かと思うほどである。
国難であると首相は言う。ならば、もっと徹底せよと言いたくなる。
作業着を着ればいいと言うものではない。
範囲は広い。行き届かない所ばかりで、指揮官の指示が行き渡ってないのだろう。
自衛隊というしっかりした組織があるのに、なぜもっと利用しないのか?
指示系統が成っていないと感ずるのは、私だけであろうか?
今の政治家は、やっぱり政事屋である。くその役にもたたん。
地震という敵が東北に攻めてきたのだ。
敵を向かえ、国民をいかに守るか!これが自衛隊の本文ではなかろうか?
敵は地震であった。その地震が津波という援軍を得て、
東北地方の太平洋沿岸にに攻めて来たのである。
そして、国民の命を略奪していった。
その国民を守るのが自衛隊である。
攻められたら守る。
訓練されてきた自衛隊が中心になって、すべての被災地に全部隊を送れ。
役所関係は、自衛隊の組織化の元で、活動すればよい。
情報は、本部の自衛隊参謀に集約すればよい。
戦争である。手薄なところがないよう作戦を早急に練り、すぐ実践である。
そうでもしないと、国民の命は、一つ、又一つ消えていくことになる。
菅よ!おまえはわかっていない!
ぼんぼんだらけの政治屋では、女優まがいの政治屋では、この戦争に勝てないぞ!
戦争だと思って取り組め!
自衛隊にすべて、権限を与え、戦争に取り組め!
ゆうちょなことは言ってられないはずだ。総動員である!
被災者が求めているのは、迅速な救助である。
現場の自衛隊幹部よ!決起せよ!政事屋に任すな!
考える前に動かせ!動いている中で、次の手を打て!
2段、3段構えで、被災地に向かえ!
足らないものは、後続部隊が持っていけ!
道路でいけないところは、ばんばんヘリを飛ばせ!
足らなかったら、民間のヘリを使え!
命を救え!
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posted by 野球じーじぃ at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 世相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月13日

みんなで助けなければ!

大変なことになってしまった。
地震発生からテレビを見ていたが、だんだんと地震の脅威が伝えられた。
最初は、それほどと思っていたが、今日の災害の結果をみていると、言葉も出ない。
なんとかしなくては・・・・。
災害義捐金も、早々にあちこちで受付を始めている。
みんなの小さな援助が、災害地の人々を救う!
みんなで、参加しよう!出来ることから、気がつくことから・・・。
本当に、今更ながら津波の恐ろしさを知らされた感じだ。
幼少の頃、伊勢湾台風があったが、そのときに上流の堤防が決壊して、
母と兄たちと避難したのを思い出す。
父は一人残って、上流から流れてくる漂流物が家に当たらないようにと、
一人で奮闘したということだった。お陰で我が家は床上浸水で難を逃れることができたと、
当時の父は語っていた。
翌朝になると、家の回りは、漂流物で一杯だったのを覚えている。
我が家は堤防から100m位離れていたが、裏の堤防付近には数戸の家があったように思う。
それらの家が流されたようで、フトンやら畳等、生活用品が散乱していた。
小さいながらもその当時の光景は、今も心に刻まれている。
地元の消防団員の人たちが戸板に、流されて亡くなった人を運んでいる光景も、
この目に焼き付いている。
今回の地震も、行方不明者が把握できないとまで報道している。
町毎消え去っている。
被災者の談話に、疑獄絵図とまで言っているのが印象的だった。
帰る家がない、消息不明、死者が・・・・。
少しでもみんなの善意で、力付けてあげなくては・・・。
posted by 野球じーじぃ at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする