2011年03月15日

申し上げます!

東北地方太平洋沖地震災害!
連日マスコミで被災地の状況を流している。
今日で4日目なのに、まだ避難所には、不足だらけの状態である。
原発も大変であるが、今生きようとしている人が、最優先ではないか!
がれきの下で、かすかな息をして、助けを求めている人も必ずいる。
政府の体たらくは何事かと思うほどである。
国難であると首相は言う。ならば、もっと徹底せよと言いたくなる。
作業着を着ればいいと言うものではない。
範囲は広い。行き届かない所ばかりで、指揮官の指示が行き渡ってないのだろう。
自衛隊というしっかりした組織があるのに、なぜもっと利用しないのか?
指示系統が成っていないと感ずるのは、私だけであろうか?
今の政治家は、やっぱり政事屋である。くその役にもたたん。
地震という敵が東北に攻めてきたのだ。
敵を向かえ、国民をいかに守るか!これが自衛隊の本文ではなかろうか?
敵は地震であった。その地震が津波という援軍を得て、
東北地方の太平洋沿岸にに攻めて来たのである。
そして、国民の命を略奪していった。
その国民を守るのが自衛隊である。
攻められたら守る。
訓練されてきた自衛隊が中心になって、すべての被災地に全部隊を送れ。
役所関係は、自衛隊の組織化の元で、活動すればよい。
情報は、本部の自衛隊参謀に集約すればよい。
戦争である。手薄なところがないよう作戦を早急に練り、すぐ実践である。
そうでもしないと、国民の命は、一つ、又一つ消えていくことになる。
菅よ!おまえはわかっていない!
ぼんぼんだらけの政治屋では、女優まがいの政治屋では、この戦争に勝てないぞ!
戦争だと思って取り組め!
自衛隊にすべて、権限を与え、戦争に取り組め!
ゆうちょなことは言ってられないはずだ。総動員である!
被災者が求めているのは、迅速な救助である。
現場の自衛隊幹部よ!決起せよ!政事屋に任すな!
考える前に動かせ!動いている中で、次の手を打て!
2段、3段構えで、被災地に向かえ!
足らないものは、後続部隊が持っていけ!
道路でいけないところは、ばんばんヘリを飛ばせ!
足らなかったら、民間のヘリを使え!
命を救え!
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posted by 野球じーじぃ at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 世相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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